あまログ

~あまきりょうたブログ~

なぜ学校の勉強が必要なのか?考えてみた。

こんにちは♪

週4はスタバのドリップコーヒー(税込302円)をしばいてます。

スタバ依存症のAMA(アマ)です。

 

タイトルの通り「なぜ学校の勉強は必要なのか?」を最近考えてました~

だから今回の記事はこれについて♪

 

みんな考えたことある??

 

・日常生活に役立てるため

・将来の選択肢を広げるため

・論理的思考を身につけるため

・みんな頑張ってるからなんとなく

 

などなど、、

他にも山ほどあると思うけどパッと出てくる一般的な理由はこんなもんかな?

 

どれも「たしかに、たしかに」とうなずいてしまうような理由です。

 

 

 ぼくが考える学校の勉強が必要である理由

 

良い環境にじぶんの身を置くため。

 

ぼくが思う良い環境とは、刺激的でインプットすべきものがたくさんある環境

 

極論を言うと東京大学京都大学に入学するために学校の勉強に励みなさい。

と言うことです。

 

「お前、東大・京大いけてへんやんけー!」

みんなそう思うかもしれませんが、今その事実はそっとしてて下さい(笑)

 

 

なぜ一流大学が良い環境なのか?

 

結果を出せる人材が集う

東大の入学試験に合格するような人たちならば、学校の勉強で高得点をとるという結果の出し方を知ってますよね。

そしてその結果の出し方(勉強方法や計画の立て方)は人の数あり、またそれは学校の勉強だけではなく、すべてのことに普遍するものがあります!

一流が集まる場所に身を置くことによって、自分の夢を叶えるための何かを学ぶことができるかもしれませんね(^-^)

 

自分にまっすぐ正直な人が多い 

高学歴の学生の中には大手民間企業に就職せず、NPO法人に就職する学生が多く実在するという記事をぼくは何度も見たことがあります。

年収500万~1000万円程度を稼ぐことができる大手民間企業ではなく、平均年収が212万円といわれるNPO業界で彼らはなぜ働くのでしょう?

「お金」ではなく「好きなこと・やりたいこと」をする、それを仕事にすることが幸せだと気付いたからだとぼくは思います。

何が好きで何が嫌いかといった自分の感覚をとても大切にしているんです!

まさに「まっすぐで正直」ですね♪

 

この話は単なる一例にすぎないですよ!

しっかりと自分の人生軸をもった人間が一流大学には多い。

そんな印象を受けます。

なので多種多様な価値観と触れ合うことによって自分を高めることができるのは良い環境と言えるのではないでしょうか?

 

伝えたいこと

 

①良い環境にじぶんの身を置き、ブラッシュアップさせるために学校の勉強は必要。

②ぼくは一流大学出身ではないこと。なんかすみません(笑)

③スタバのドリップコーヒーは税込302円です。

 

一番伝えたいこと

自分を高めることができる環境に身を置き自分に刺激を与えてくれる人と共に過ごす時間はめっちゃ大切なことです!

今回の記事では学校の勉強を取り上げましたが、学校の勉強だけが良い環境に身を置ける手段ではありません

熱い想い明確なビジョンを持つことが何より大切です!

その姿勢が同じ志を持った人を引き寄せます。また自分を高めることができる環境に身を置くことができるでしょう!

そう信じています♪